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夢見る天使は眠らないのお話

こんばんは、まだまだ夜は終わらない!! ライターのΦ太です。

先日背景担当の初雪くんからあらすじとか設定とかいろいろ説明しろよと命令★お達しを受けたので今回はそこらへんの話でも書こうかな―と思います。

◆あらすじ

感染した人間によってそれぞれ異なった症状を発症させるウィルスが存在する世界のお話。

主人公、仙城宗一(せんじょう そういち)は八ノ木山学園に通う高校生。
幼馴染でクラスメートの長町朱音(ながまち あかね)や御前田洋(おまえだ よう)と共に特に代わり映えのしない毎日を過ごしていた。

ある日、宗一が学園の屋上で昼食を取っていると不思議な雰囲気の少女と出会う。
彼女の名前は天原すずね。
彼女は”黒線病”という謎のウィルスが引き起こす病に掛かっており、病気の治療を受けるために引っ越してきた「転校生」だった。

宗一はすずねの担当医でもあり彼の保護者でもある国見涼子(くにみ りょうこ)の頼みを受け、すずねと同居することになる。

こんな感じで物語ははじまります。
まぁ要するに主人公が不思議な病を持った女の子と同居するっていうお話です。←大雑把

黒線病とは何なのか、宗一とすずねの関係はどうなっていくのか。詳しく知りたい方は是非一度ゲームをプレイしてみてくださいね!!

というわけで、主人公が不思議な病を持った女の子と同居するせつない系ノベルゲーム『夢見る天使は眠らない』はコミックマーケット81 3日目東ヘ-45a KOSMONAUTのブースにて頒布します!!

31日はビックサイトで僕と握手!!

……そろそろ日が昇ってくるので僕は寝ます。

以上、ライターのさくりΦ太がお送りしましたー

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